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社交ダンスを始めるということ 第262話へ


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ダンスの 根本的“なぜ?”の解決に迫る
快刀乱麻クリニック

ホールド&ウォークを

音楽アクションとして見直す


~音楽・シンクロ・ボディを目指せ~


スタンダード種目と、
ラテン種目の違いはイロイロあるけど、
スタンダード種目は、
「一定のカタチ(ホールド)をしたまま、
LOD方向に進行して行く」

点が、かなり大きな差であると思うのよね。
ラテンの中でも
サンバやパソドブレといった進行性のダンスはあるけれど、
ずーっと同じカタチをとる訳ではない。
まぁいや、

「手・腕は、スタンダードに比べ、

フリー(自由)でいられるシーンが多い」


ココが、スタンダード種目と、ラテン種目の違いとして
ものすごーく注目するべき点だと思うんだ。
また、その違いが
ラテン、スタンダード両者の

音楽に対するノリの違い

として現れているように思うわけ。

「ラテン種目が、音楽のノリのまんま踊りやすいのは
一定のカタチのまま、フロアー移動が主ではなく
しかも、手・腕が自由だから。
スタンダード種目が音楽のノリのまんま踊れないのは
ホールドをしたまま、フロアーを進行するから」


ということは
スタンダード種目で
既存のカタチのまま、ちゃーんと音楽表現するには
以下の2点を見直さなければならないってもん

① ホールド

② フロアーでの進行


言い換えると、こうなる。
「相手と組んだまんま、移動することに、
音楽性を追求しなければならない!」

つまり

「ホールド&ウォークを

“音楽”アクションとして

見直そう!」



ジュンコ先生談
「ポイントは、
ホールドとウォークをバラバラに見ないこと。
つまり
“組む”と“動く”は一緒・・・

動きの中で組む

動きの中で組み続ける
という方が良いかしら。

ホールドとは、カタチをキープするという概念と
歩行とは、2本足でするものという概念も変えるの。
そして

2足歩行的ホールドではなく

4足歩行的ホールドに


シフト!
コレを目指すのよ」


     続く第2214話へ





Real Junko Voice
(目次)

「もう一つの学連物語」
vol.505~サラダ・ラップ~
 
スタバのサラダ・ラップ

その存在は、
かなり前より気にはなっていたが、購入することはなかった。
スタバ・フードは、簡単に手が出せない。
過去、何度か、
「見た目GOOD、BUT全く口に合わなかった」
体験があるからだ。

そんな中、ワタシ的「コレなら、大丈夫」は、
“フィローネ・ハム&マリボー・チーズ”
が、ジュンコ・ボイスで披露するには到らなかった。
セブンの“ブリトー”の方に軍配が上がるからだ。

さて、サラダ・ラップ
別のスタバに立ち寄った時、思い切って購入してみた。
その後、レッスンが控えていないため、
気楽だったせいもアル。
一口食べてみて、驚いた。
イケルやん!
心配していた“野菜臭さ”もなかった。

宣伝にはこう、ある。
「根菜(ごぼう、れんこん、にんじん)と
チキンをゴマだれであえた根菜チキンサラダと
フレッシュ野菜を組み合わせたサラダラップ。
ゴマの風味と香ばしさ、
ジューシーなチキン、
シャキシャキした根菜の食感をお楽しみください」

フレッシュ野菜は
サニーレタス
キュウリ
紫キャベツ
モロモロが
トウモロコシの粉で作られたトルティーヤで巻いてある。

噛むとシャキシャキ・・音がスル。
宣伝どおり、野菜が新鮮なようだ。
157キロカロリー
ヘルシー。
ゴマだれがキツくなく、味が薄目。
ソコが「物足りない」と言う人がイルカも。
お腹が空いたが、ガッツリ食べるのはしんどい
・・・という方には特にオススメだ。
290円
コストパフォーマンス的評価は、食べてみてのお楽しみか。



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